3月10日の学位授与式を控え、多くの不動産学部生が社会に旅立ちます。ご参考まで企業等に進む学生の主な就職予定先をご紹介します。近年、企業の不動産学部生への採用意欲は非常に強く、学部主催の企業合同説明会を複数回設け、学生の選択肢を広げています。また、就活が遅れ気味の学生に対しては、企業とのマッチングを行う等、手厚い支援をしております。「誰一人取り残さない」をモットーに、学生のみならず保護者様のお気持ちに寄り添う活動を行っております。なお、地方出身学生でUターン就職希望者に対しては、企業との連携により独自の就職ルートを確保しております。
【2026年3月卒の主な就職予定先(順不同)】
エイブル、ウィルオブ・コンストラクション、大東建託、タイセイ・ハウジー、木下不動産、スターツアメニティー、飯田産業、ハウスコム、スターツコーポレーション、ケイアイスター不動産、ホームネット、ハウスパートナー、東京不動産管理、積水ハウス、And Doホールディングス、ジェイアール東海不動産、スターツCAM、ポラス、カチタス、オープンハウス、ジョーンズラングラサール、明和地所、市川市農業協同組合、住友不動産ステップ、穴吹ハウジングサービス、東急リバブル、オークラヤ住宅、東京都市サービス、タクトホーム、りそなグループ、仙台市交通局、ポリテック・エイディディ、FJネクストホールディングス、ボルテックス、三井不動産リアルティ、西日本シティ銀行
(注)2026年3月1日時点での内定企業(就職希望者に対する内定率:97.2%)


