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指導鑑定士の紹介

指導鑑定士・市川正美

指導鑑定士・市川正美実務修習を通じ鑑定評価に必要な知識・プレゼン能力・実務と理論の関連を理解できるように、人として成長できるよう各修習生の個別状況等を聞きながら、進捗具合・理解度等を把握し、明るく楽しく(時には厳しく?)指導をおこなっております。現在も鑑定会議では議論・笑い声・叱咤激励等々いりみだれる中、楽しみながら修習生は成長し、不動産鑑定士を目指して頑張っております。修習を一度見にいらしてくださいね!

 

指導鑑定士・竹迫守夫

修習生は成長し、不動産鑑定士を目指して頑張っております。修習を一度見にいらしてくださいね! 指導鑑定士・竹迫守夫不動産鑑定士として1本立ちするには、不動産全般に関する幅広い知識・実務経験が必要なのは勿論ですが、それを平易にアピールし依頼者等に納得してもらうための総合的な人間力が求められます。私は学生時代造園学を専攻した者で業界では変わり種ですが、「母なる大地」を舞台とする不動産鑑定は文系・理系を問わない総合的な実践理論に基づく科学だという信念を持っています。とりあえず一度修習を見学にいらしてください。

 

指導鑑定士・吉澤真美

吉澤真美

不動産鑑定士として歩き始めてから25年以上になります。その間、実務修習にも長く関わってきました。不動産鑑定士試験には合格したものの不動産鑑定の実務は初めての方、何らかの形で不動産に関わってきた方、スタート地点はそれぞれ異なりますが、当センターの実地演習では、修習生全員が「不動産鑑定士になる!」という同じ目標の下に、学び、調べ、そして議論を重ねて成長しています。頑張る皆さんを是非、サポートさせてください。

 

指導鑑定士・大坪広治

指導鑑定士・大坪広治鑑定評価業務は、売買・担保・相続・訴訟等に関する従来型業務のほか、近年ではJ-REITに代表されるような不動産証券化に関する業務、時価会計に関する業務も加わり、不動産鑑定士の活躍の場は着実に広がっています。一方で、収集すべき資料や調査項目は多岐に渡り、客観的で透明性の高い説明が求められる時代となりました。実務修習では、時代のニーズを把握し、様々な案件に対応できる有能な不動産鑑定士となれるよう、全力でサポートさせて頂きます。

 

指導鑑定士・小助川靖法

これから実務修習を受けられる方のほとんどは実務に携わったことがない方だと思います。そうした方の目線に合わせ、最初に行なう法務局での調査や役所調査をはじめ現地での確認するポイントなど丁寧に説明していきます。それを踏まえて、修習生自身で実践していくことが大切だと思います。また、明海大学では複数の指導鑑定士が指導を行っていますので、鑑定評価書作成のプロセスのなかで複数の指導鑑定士のアドバイスをもらいながら作業を進められるというメリットがあります。実務経験がなく不安な方もぜひ一度見学にいらしてください。

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