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2022年7月7日

6月末に不動産鑑定士短答式試験の合格発表が行われました。8月上旬には論文式試験が行われます。論文式試験の合格発表は10月21日となっていますが、論文式試験合格から実地演習機関を決定すべき期限まで非常に短期間となっています …

2022年7月4日

不動産研究センターでは、社会貢献事業の一環として、不動産鑑定評価書の利用者である自治体様向けに、「不動産鑑定評価書の読み方研修」を行っています。 このようななか、7月1日(金)に浦安キャンパスで、市原市役所固定資産税課土 …

2022年5月14日

本日はCAD研修を行いました。大学修習では、CAD研修が義務付けられていることもありますが、鑑定評価作業の精度を高めていくため、そして依頼者への十分な説明責任を果たしていくための必須なスキルであると位置づけています。研修 …

2022年4月27日

今年度より、山本卓センター長、小松広明副センター長が、科研費(科学研究費補助金)の採択者(研究代表者)となりました。研究成果を実務修習指導や社会貢献に活かしてまいります。 (研究テーマ) ・山本卓「環境不動産の保有・賃借 …

2022年4月13日

明海大学不動産学部では、創立30周年を記念して、日本評論社より『不動産学の新展開』という書籍を刊行しました。同書には山本卓不動産研究センター長と小松広明副センター長の論考も収められています。大学院で不動産をテーマに研究さ …

2022年3月23日

明海大学不動産研究センターが編著となる書籍『やさしい不動産鑑定評価書読本―指導鑑定士が教えるつくり方と読み方―』が、住宅新報出版より公刊されました。本書は、主として、これから実務修習を受ける不動産鑑定士論文式試験合格者を …

2022年2月19日

不動産鑑定士実務修習生向けの中城康彦不動産学部長による恒例の建築の特別講義が実施されました。不動産鑑定士の多くは文系学部出身者で、建築について苦手意識を持っています。しかし、鑑定評価実務では高度な建築の知識が要請されてお …

2022年2月14日

第15期生の鑑定評価書の提出もすべて完了しました。あとは不動産鑑定士の最終関門である修了考査にパスすることだけです。当センターでは、今後7回に分けて修了考査の面接指導を行います。参加費は無料で、指導鑑定士、修了生が力を合 …

2022年1月11日

山本卓不動産研究センター長と小松広明副センター長は、都市住宅学会賞(著作賞)を受賞しました。受賞の対象となった著書は、Springer Nature社より刊行された『Frontiers of Real Estate Sc …

2021年12月11日

本日は物件調査の現地調査研修を行いました。現場では、指導鑑定士の詳しい説明と豊富な資料が配布され、調査のポイントを深く理解することができました。これに基づき各自が報告書作成の作業に入ります。

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